シンポジウム

シンポジウム一覧

これまでに開催されたシンポジウムの一覧です。リンクをクリックするとPDFもしくは概要ページへジャンプします。

開催年月日テーマ開催地
2018.12.23板鰓類シンポジウム2018 in 長崎長崎大学 文教スカイホール
2016.12.3板鰓類シンポジウム2016 in 東京都葛西臨海水族園東京都葛西臨海水族園
2014.12.4サメ・エイ類研究の最前線~現状と将来展望東京大学農学部弥生講堂
2012.12.8サメ・エイの世界を知りたい大阪・海遊館「海遊館ホール」
2010.12.10海洋生態系の高次捕食者としてのサメ・エイ類の多様性 東京大学農学部弥生講堂
2008.12.11-12板鰓類の魅力と多様性東京大学海洋研究所
2006.11.30-12.1軟骨魚類を探る東京大学海洋研究所
2005.2.15-16板鰓類研究の現状と将来東京大学海洋研究所
2002.12.5-6板鰓類研究の展望東京大学海洋研究所
2002.12.5-6サメの分類と系統~歯の形質の評価~神奈川県生命の星・地球博物館
2000.12.14-15板鰓類の系統・分類および生態・生理東京大学海洋研究所
1998.11.19-20板鰓類研究における近年の動向東京大学海洋研究所
1996.3.2福岡メガマウスシンポジウム
-世界初記録メス・メガマウス-
海の中道海洋生態科学館
1995.11.27-28板鰓類の分類・生態・資源東京大学海洋研究所
1990.3.2板鰓類研究の現状と将来東京大学海洋研究所
1987.12.9-14Elasmobranchs as living resources: Recent advances in systematics, physiology and ecology ハワイ大学
1987.3.17-18板鰓類の分類、生態および生理東京大学海洋研究所
1985.8.5-6板鰓類の系統と進化および分類・生態東京大学海洋研究所
1985.7.29-31Systematics and evolution of elasmobranches国立科学博物館
1984.2.10西部太平洋域におけるサメ類・エイ類の資源開発長崎大学水産学部
1983.10.11資源生物としてのサメ・エイ類京都大学会館
1982.3.8-9板鰓類の分類および生態・生理東京大学海洋研究所
1980.1.31-2.1板鰓類の特異性東京大学海洋研究所
1979.1.23-24海洋生態系内に占める板鰓類の役割東京大学海洋研究所
1977.9.29-30板鰓類の分類および生態・生理東京大学海洋研究所